この番組の最新エピソード 本と人にめぐりあうラジオ
敷居と鳥居——現代民俗学入門と、境界はどこにあるのか
20/08/2026
あの音は、誰かを思う時間だった——温泉津の盆踊りと『忘れられた日本人』
13/08/2026
クラウドファンディングのお礼と、文化コモンズとしての本と舍
30/07/2026
風と土が交じり合って、風土になる——クラウドファンディング、残り7日
23/07/2026
太陽は燃え、水は揺れる——大賀まきさんの夏の選書(後編)
16/07/2026
まぶしくて、深くて、夏。——大賀まきさんの夏の選書(前編)
09/07/2026
鬼は、悪魔ではなかった——「オニ」という言葉が隠しているもの
02/07/2026
雨漏りが、9カ所になりました。それでも、前に進めています。
25/06/2026
川、あなたに会いに行く——谷川俊太郎『女に』のこと
18/06/2026
暖簾の向こうに、続く技がある——筒描藍染の手ぬぐいのこと
11/06/2026
56人の灯り、そして温泉津が雑誌になった——さんいんキラリ61号のこと
04/06/2026
明治の町家の灯りを守りたい——本と舎、屋根修繕のクラウドファンディングについて
28/05/2026
本日、雑談会
21/05/2026
山そのものが神様だった——柳田国男(やなぎたくにお)『山の神とヲコゼ』のこと
12/05/2026
最初の神様はたった一音だった——島田正路『古事記と言霊』のこと
07/05/2026
海を越えた男の話——『海賊とよばれた男』と今この瞬間のこと
30/04/2026
この日、この場所でしか出会えない——海神楽2026のこと
23/04/2026
まだ名前のない緑へ——エロール・ル・カインと手塚治虫と植物の本棚
16/04/2026
日々に溶けるお茶——小生活 KONAMAIKIの設計思想
09/04/2026
山と獣のあいだで——共に生きるという距離感
02/04/2026